旅客サービス課 みんなの原点を辿る旅 11歳のころの私 ~探求心~
こんにちは。私が11才の夏休み、小学生5年生でした!地元が静岡なので、毎日のんびり夏休みを過ごしてました。 エアコンが大好きなので、涼しい部屋のおばあちゃんの家でお菓子やご飯を沢山食べてたり、おばあちゃんとお出かけ沢山し…続きを読む
厳しい暑さも和らぎ、朝晩は秋の気配さえ感じられるようになりました。あっという間に過ぎ去ってしまった今年の夏、皆さんはどんな思い出ができましたか?
特に遠出をしたわけではありませんが、私にも心に残った夏の風景がいくつかあります。今回は、ささやかながらも私の心に刻まれた「2025年夏の思い出ベスト3」をご紹介します。
第3位:地元の夏祭りの賑わい
数年ぶりに開催された近所の夏祭りへ、ふらりと足を運んでみました。どこからか漂ってくる焼きそばの香ばしい匂い、そして金魚すくいの水音が聞こえてきます。提灯のあたたかい光が灯る中、浴衣姿の人々が行き交う光景は、これぞ日本の夏という風情に満ちていました。まるで子供の頃に戻ったかのように、心が弾む楽しい一夜でした。
第2位:夕暮れの静かな海
夏の終わりに、ふと海が見たくなって少しだけ足を延ばしました。日中の喧騒が嘘のような夕暮れの浜辺に座り、ただ寄せては返す波の音を聞いていました。潮風がほんのりと香る中、オレンジ色に染まる空と、足元を洗うひんやりとした波の感触が心地よく、スマートフォンの電源を切って、ただ静かに流れる時間を味わいました。
第1位:線香花火の切ない光
夏の終わりに、実家のベランダで楽しんだ線香花火。小さな火花がパチパチと音を立てて燃え、暗闇の中で赤く、やがて銀色に光っては儚く消えていく様子は、まるで過ぎゆく夏そのもののようでした。派手さはありませんが、この静かで美しい時間が、私の夏のハイライトです。過ぎゆく季節を惜しむような、少し切ない気持ちになりました。
大きな出来事はなくても、日常の中にこそ宝物のような瞬間が隠れている。そんなことを改めて感じさせてくれた夏でした。来年はどんな夏になるのか、今から楽しみです。
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