食い倒れ&歴史探訪の旅@福岡part1【Go To Fly】
お疲れ様です。ランプサービス課 松尾です。 ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ …続きを読む
お疲れ様です!事業1課の高橋です!
今回は弊社で行われているブラザー・シスター制度についてご紹介したいと思います。
この制度は入社後に担当者から基礎的な教育を受けたり、その後日々の業務からプライベートに至るまで、幅広く相談を受けることが出来る制度となっています。
『空港の仕事ってどうやって覚えていくの?相談はしやすい?』
そんな不安を抱えている方々の気持ちを少しでも和らげられたら幸いです。
空港業務未経験であった私自身も、当然入社前は不安で仕方ありませんでした(笑)
まず、初出勤日から2日目までは本社にて座学研修。
3日目、4日目に本格的に当制度が始まる流れとなっています。
○ブラザー・シスター制度で受ける教育
3日目からは、
・各作業場所の説明 (ここはどこ?そして頭上には…)
・使用機材及び手荷物の取扱い方の説明 (コンテナドアを開け閉めする際のコツとは?!)
・社用車にて空港内を巡回 (特殊な世界にいることを再確認)
と丸1日かけて濃い内容となっており、この2日間が終了すると
先輩社員によるマンツーマンの指導、グローアップ制度へと移行します。

○ブラザー担当の1人 N班長にお話しを伺いました。
この教育期間内ですべてを覚える必要はないです。しかし、エコーではこの教育を受けることで初めてお客様の手荷物に触れることが出来る資格を得ることができ、空港業務に携わる第一歩であると言えます。そして、内容は基礎中の基礎ですが今後10年先も使える知識になることは間違いありません。
のちに一人の社員として独り立ちした際にも相談にきてもらいやすい存在でありたい。その為に、ブラザー担当としては教育期間のうちから意味の無いスキンシップこそ大切にして、積極的に社員と絡むことを心掛けて今後も新入社員を迎え入れたいと思っています。
-------------------------------------------------------------------------------------–
現在、ブラザー・シスター担当は男性社員3名、女性社員1名で構成されています。どの社員もキャラが様々であり、意見を求めても単一ではなく、相談しがいがあります!
その他の社員も頼りがいのある存在ばかりで、入社間もなくからエコーの雰囲気に溶け込めることが出来るのではないでしょうか!
お疲れ様です。ランプサービス課 松尾です。 ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ ︎ …続きを読む
こんにちは、エコーパートナーズ生産管理部業務課からブログを投稿いたします。 皆さん日本の航空業界は、コロナ禍や少子高齢化による深刻な人材不足に直面しています。 この課題に対応するため、弊社では外国人実習生を支援し、航空業…続きを読む
お疲れ様です。 業務課から小久保です。 先日ANAスカイセンターにてG・ASSERTION AWARD表彰式が執り行われました。 その中で事業1課の加藤奨之社員が最優秀賞を受賞したのです! ので表彰式の様子をお伝えします…続きを読む
皆さんこんにちは!! 事業1課の尾﨑です。 街に新社会人が溢れる4月、我がエコーパートナーズにもフレッシュな顔ぶれが(*^_^*) 手荷物・フライト部門を担当する事業1課・4課では男女併せて8名のニューフェイスが加わり、…続きを読む
飛行機に少しでも興味のある人、集まれ~~~!!! みなさん、こんにちは 事業1課の森本です。 さて、事業4課伊地知さんから事業1課の推しの機体について質問いただきまして、飛行機に興味のある私が代表として答えさせていただき…続きを読む